チャイルドシートとベビーカーの一体型!コスパ最強ライトトラックス

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a型、b型、ハイタイプ、、、

ベビーカーの種類も無限大。

いくつかお店で試用してみてチョイスしたのは(ジョイー)のライトトラックスでした。

↓↓Lite trax↓↓

選ぶうえで条件として挙げていたのが、

・動きやすさ
・対面式
・デザイン
・コストパフォーマンス

この4つが選ぶ条件として私の中ではとても大事でした!

では、早速レビューを♪

お得に購入できる場所も紹介しています♪

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チャイルドシート ベビーカーの一体型!【ライトトラックス】基本情報

タイトル通り、チャイルドシートとベビーカーの一体型になるライトトラックス。

まずは、ベビーカーのみの基本情報から

商品名ライトトラックス
カラーブラック、ネイビー、カーキ
サイズ使用時/幅54x奥行89x高さ103cm (改札可)
折畳み時/幅54x奥行30x高さ81cm
重さ9.3kg
リクライニング無段階調整
(120°〜165°)

初産ですが、ベビーカーは姪っ子のお世話をした時に押していた感覚を思い出し。

試用した中で、やっぱり3輪は本当に動きやすかった!

小回りがすごく効くので、狭いエレベーターに沢山人が乗って来ても、方向通りにスイっと転換出来たり。

歩道整備がされていない少し斜めになった斜面でも、手に重さを感じることなく動けます。

そして大きなタイヤなので砂利道や道路の溝などにタイヤが取られることもありません。パンクレスタイヤなのでパンクの心配も無し。ライトトラックスエアと比べて、パンクレスなところが気に入りました。

チャイルドシート ベビーカー の一体型【ベビーシート】

↑こちらが、チャイルドシートにもなるベビーシート

このベビーシートを、ライトトラックスに合体させることで一体型のベビーカーとして使用出来ます!

一体型出来ることをトラベルシステムと呼ぶそうです。

トラベルシステム?

joie(ジョイー)には他にもベビーカーがありますが、このライトトラックスもトラベルシステムを採用しています。

トラベルシステムとは?

ベビーカーとしても、チャイルドシートとしても変化出来る仕様。

ベビーシートは簡単に着脱出来ます。

ベビーカーで赤ちゃんが寝てしまっても、ベビーシートを外してそのまま車にのせることができ、チャイルドシートとして使用できます。その逆ももちろんOK。

ベビーシートには新生児用のインサートが付属されており、誕生後の退院時から使用出来ます。1歳頃までの使用を目安に作られており、実際生後3ヶ月で標準サイズの息子はまだインサートを入れたままで使用しているので、長く使えそうな予感!

トラベルシステムで使うと対面式になる!

選ぶ条件として挙げていた、対面式ベビーカー!

まだ生後まもない間は、赤ちゃんの様子を確認できる対面式のベビーカーが希望だったので、3輪でも対面式になる唯一のベビーカーでとても気に入りました!

ベビーシートが使えなくなる1歳頃には、対面式でなくても良いなと思いこちらを選びました♪

\もちろんお得なセット売りあり/

我が家では、お出かけの準備が整うまで部屋でベビーシートに赤ちゃんを乗せておき、支度が完了するとそのまま車に乗せるというルーティンで使用しています。

ベビーシートはシートベルトで固定できます。

別売りで 、ISOFIX(アイベース)かアイアンカー(ベビーシートもリクライニングできる)という物があり、そちらを事前に車に取り付けて置くとベビーシートを上から乗せるだけで簡単にカチッとワンタッチで固定されます。もちろんセット販売あり。

最初は上記のアイアンカーを取り付けていましたが、ワンオペで出掛ける時には助手席にベビーシートを置くなど、自由に場所を選べることからシートベルトで固定する方法で使用しています♪

ベビーシートの多様性

上記の通り、チャイルドシートとして。そしてベビーカーとして。

お店や病院に行く際のベビーシートとして。ゆりかごの様に揺らすことが出来、赤ちゃんの退屈もしのげたり。

実際に1ヶ月検診時に使用したり、テーブル席の外食先ではベビーシートごと持ち込んでと多用途に使用中♪

ベビーカーへの取り付けも簡単に出来、ワンオペでも大丈夫です。HPに動画説明があるのもわかりやすい☆

イギリス産🇬🇧デザイン

どうしてもベージュのベビーカーを押したくて、探していました。他メーカーもベージュカラーは少なく、条件も合わず。

こちらはベビーシートのみベージュですが、ベビーカーと組み合わせると可愛くて条件も満足出来ました。他にもカラーがあり、選べます♪

そして個人的には、この国産メーカーにないロゴが可愛くてお気に入りです♡

\見てみる方は写真をクリック/

重さは?荷物は?コンパクト?

ライトトラックスは、9.3kgと決して軽いわけではありません。実際に折り畳んで女性が持ち運ぶというのは難しいかも。ただ、車への乗降の場面はあっても持ち運ぶ場面は少ないので重さに関しては特に気になりません。そして重さがある分、走行時に安定感あり◎

万が一、折り畳んで持ち運ばないと…。という場合には、キャリーケースのように畳んだ状態で引くことができます◎

ライトトラックスの荷物スペースは、他のベビーカーに比べると小さめ。

大きめで、型崩れしないマザーズバックを入れるのは難しい。ちょっとした買い物品や、オムツポーチ、授乳ケープ、抱っこ紐等はまとめて入ります。

私はマザーズバックはフックで吊るしています♪

“ライトトラックスは2秒で折り畳める”

と公式サイトでも紹介されており、座席に付いてるボタンを押しながらハンドルを引くと簡単に畳めます。

畳むと自立します。

使用する時はサイドの固定を解くワンタッチで開きます◎

チャイルドシートとベビーカーの一体型はコストパフォーマンスが最高

一番大事かもしれない値段。

3輪ベビーカーは、国産含め他メーカーもありますが、私が知っている限りは一番良心的。

そしてこのイギリスブランドのjoie(ジョイー)の正規代理店、カトージのオンラインショップ無料会員になれば会員特別価格で購入できる!

驚き!!ネットで買うべし!

私は代理店のカトージの店舗で見て、試し、質問してからネットで購入しました♪

ベビーカー、ベビーシート、ベースをもちろん単体で購入できます。

我が家は全て購入したかったのでセット売りの商品で購入しました。

↓↓ヘビロテしているセット↓↓

こちら定価約¥57000が会員特別価格の場合、

¥39075(税込)で購入出来ました!(2019.9月現在)

検討されている方は是非カトージ無料会員になることをおすすめします◎

今後も、お気に入りのデザインと使いやすいライトトラックスをヘビロテする予定です(^-^)/

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